グリーンスティックは、紙マッチの形に植物の種をセットした
エコなプチギフトです。

地球温暖化、森林減少、生態系の崩壊、日々大量に発生するゴミ・・・

エコロジーがその精神性だけでなく、具体的なアクションやカタチとして求められています。
誰もが環境問題を身近なものとして考える機会をつくりたい。
自分にできるエコロジーを始めるキッカケになりたい。
グリーンスティックは、そんな思いをこめて、
あたり前だけど、普段つい忘れてしまいがちなココロの中に
小さなエコの種をまいていくために生まれてきたプロジェクトであり、商品名です。

スティックを鉢に挿して植える、そして水を与え育てるだけで、きれいな花やグリーンが家を満たす。
日々の生活のなかに、植物を育てることで生まれる小さな癒しを十分に味わって、そして周囲の人たちに伝えてみてください。


グリーンスティックは、お客様との会話がはずむ
プロモーション・ツールです

企業の環境への取り組みや、社会的責任が問われる中で、
エコロジーなプロモーション活動は、企業のブランドイメージを高め、消費者の共感を呼ぶ大切なアプローチになってきています。
グリーンスティックは、そんな企業とエコを結んだプロモーションに大きなチカラを発揮します。
低コストで環境にやさしいグリーンスティックで話題になるプロモーションを展開してみませんか。

販促品としてのグリーンスティックの5つの特徴

2009年JAPAN SHOP SYSTEM AWARDS(財団法人店舗システム協会)において、「奨励賞」を受賞しました。

Point 1 軽量でコンパクト

グリーンスティックの特徴はなんといっても、軽くてコンパクトなところ。スーツのポケットにも収まるサイズながら、使い捨てでなく、お客様の手元で長く使っていただけるという、販促品として最適な特徴を備えています。

Point 2 環境経営時代のプロモーション活動に特化

マッチのパッケージに企業ロゴやブランドメッセージを刷り込んだものは、古くからプロモーションツールとして使われてきました。マッチの代わりに花やハーブの種を仕込んだグリーンスティックのアイデアは、20年以上前にイギリスで開発され、環境経営の先進国であるヨーロッパとオーストラリアで、企業や商品の広告プロモーションとして活用され、世界中で販売されています。

日本では、プロモーションツールとして2008年1月にスタートし、2008年10月からは、小売商品の販売も開始しました。初年度に、約100社に販促ツールとして採用され、評価をいただいています。2009年JAPAN SHOP SYSTEM AWARDS(財団法人店舗システム協会)において、「奨励賞」を受賞、新聞やテレビなどに多数掲載され、「現代用語の基礎知識2009」にもとりあげられました。

Point 3 自由な広告表現

グリーンスティックでは、パッケージをオリジナルで自由にデザインしていただけるため、自由な広告表現が可能です。商品、サービス、イベントの告知はもちろん、入場券や会員証としても。使い方いろいろです。

グリーンスティックの基本サイズは
* 10本入りケース・・・W 7.5cm × H 5cm(1個4グラム)
* 5本入りケース・・・W 4cm × H 5cm (1個2.5 グラム)

この範囲で、パッケージのオモテ面を自由にデザインすることができます。また、パッケージを自由に型抜きした変形サイズも可能です。詳しくは商品カタログをご覧ください。

中面は、「グリーンスティックの使い方」「植物の名前」「栽培上の注意事項」「消費期限などのデータ」が印刷されます。


Point 4 パッケージは、環境にやさしいインクや紙を使用しています。

パッケージの印刷には、NON VOCインクまたはソイインクを使用しています。紙の種類は、FSC認証紙のライトスタッフGA-FS(マット系)またはリファイン(光沢系)となります。また、印刷時に有害な廃液が一切発生しない、環境にやさしい「水なし印刷」を選択していただけます。 ★どのロゴマークもパッケージに印刷していただくことができます。

Point 5 CSRと環境活動サポートとして

グリーンスティックを販促物としてご利用いただきながら、地球のために役立てることが可能です。グリーンスティックでは収益の一部を四半期ごとに環境団体に寄付しています。

詳しくは、環境活動のページをご覧ください。

グリーンスティックはココロにエコの種をまいていきます。


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